恋んトス6あらすじ 第2話その3 #恋んトス

午後5時
仕事を終え、メンバーたちは宿へ

今夜のメニューは定番のカレー

そこへコイントスの指令メールが

☆男性メンバー限定コイントス☆
オモテの女神を出し続けた男性メンバーは
毎晩1日の終わりに女性メンバーを一人指名しハグをする

サバンナ高橋「毎晩相手変えてええんや」

中村アン「えーっ!!」

選ばれたのはユウだ

ユウは誰を指名するのか?

スタッフ
「ユウの呼び出しです
・・・藍里」

藍里
「え~」

小関裕太「モニカ!」

サバンナ高橋「あからさまにモニカがヘコんだ」


藍里は待ち合わせ場所へ

まゆ
「私は最初から想像しとった」

モニカ
「藍里だって?」

まゆ
「うん」

モニカ
「私も思った!」

まゆ
「いやー楽しみだな」

モニカ
「真っ赤だと思うよ」


ユウ
「呼んだのは・・・
藍里のことをもっと知りたいなって
どういう恋愛をしてきたのかなって」

藍里
「そんなに恋愛経験はなくて
そんな深い仲になったような人はいなくて
メールを交換するだけの恋愛みたいな
大人の恋愛とかも全然わからへんくて

まず最初にさ・・・
みんなの輪にはいるところから」

ユウ
「でもオレは全然普通に馴染めてるかなって思うし
なんかいい雰囲気でみんなとできてるから
スゲェいいなって思うんだけど
藍里から見てさ
どういうタイプがいいなとかあるの?

そんな別にない?」

藍里
「うん・・・
わからんくて、ホンマに
こういうのがいいとか
そういうのがなくて」

ユウ
「オレが藍里のことを知りたくて呼んだのもそうだし
逆にオレのことも知ってほしくて呼んでる
そういう機会がやっぱり増えてその中で知れてったらいいな
思う!オレは!」

藍里
「ありがとう」

ハグの時間になり
藍里は思わず後ずさり

そしてユウと藍里の一瞬のハグは終わった

モニカ
「ハグでこんなに長いの?
そこでギュッとすればいい話じゃん」


☆次週予告☆
モニカの恋終了!?
まゆを巡る恋のバトル!
藍里が恋!?
毎日ハグで恋に波乱が?


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2017.07.23 | | シーズン6 あらすじ

恋んトス6あらすじ 第2話その2 #恋んトス

翌朝

7人がやって来たのはゲストハウス「Hanahana」

メンバーたちはここでリゾートバイトをしながら共同生活を送る

BARの掃除を担当するのはまゆと健一

まゆ
「私めっちゃ謎に思ってたんだけどな
白のサンゴ礁あったやん
アレはなんで私にくれたのかなぁって」

健一
「マジ恥ずかしいねんな
まっ、何か・・・
それもらって何か喜んでくれたらいいなって渡した」

まゆ
「へぇ~そっか」


健一
『掃除どころじゃなくなりました
恥ずかしくて
悪い印象は持たれてないのかなって感じだったんで
ホッとした』


しかし、ホッとしたのもつかの間
健一の恋を脅かすある人物が急接近!

龍之介だ!

小関裕太「そこかぁ」

中村アン「ノーマークですよ」

実は龍之介の第一印象は・・・

龍之介
『第一印象で1番良かったのはまゆちゃん
明るさが伝わったというか
明るい子なんやなと分かったんが嬉しかった
一緒に楽しめるっていうのが僕の中で大事にしている部分で
それをすごく感じました、僕が勝手に』


午後、作業着になって草むしりを行うことに

するとまゆに近づく新たな男が

トラヴィスだ!

サバンナ高橋「ミッションがはじまったトラヴィスの」

そんなトラヴィスの行動にまゆは・・・

まゆ
「あっ、そういう感じなんかな みたいな
どうなんだろって思いながら」

スタッフ
「ぶっちゃけトラヴィスまゆに来てるんじゃない?」

まゆ
「いやどうなんだろう?
なんか多分第一印象はモニカなんですよ
けどやっぱり
性格が一番大事だからって言ってて」

スタッフ
「それは私のほうがモニカさんよりも・・・」

まゆ
「いやいやいやいやちゃうちゃうちゃうちゃう

そこまでではないけど
でも何かいずれ来るんじゃないかなーみたいな」

ふーん、みたいな感じ?」


りゅうちぇる「ほら!」

藤田ニコル「元ヤンっぽい」

中村アン「りゅうちぇるすごい」


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2017.07.23 | | シーズン6 あらすじ

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